熊本遠征〜自分の強さが必要〜

フェリー泊で熊本遠征

 

3〜6年生18人、フェリーで夕食して風呂に入って、いつもは渡る明石海峡大橋をくぐり九州目指します!

 

子どもたちの自主性を育てるために、6年生をリーダーに3〜6年生のグループで行動し、出来る限り自分たちで行動してもらいます。

 

熊本遠征のテーマは“仲間”

 

サルヴァ史上最長の4泊5日(フェリー2泊)の遠征では、互いの助け合いは不可欠。

 

 

仲間に助けられるだけではなく、

 

仲間を助けるには、優しさだけではなく“自分の強さ”が必要。

 

子どもたちにとってサルヴァの仲間が

最高に楽しい仲間であり

互いに助け合える仲間であり

そして

大事な仲間を助けれるようになるために、自分が強くなる。

 

 

成長の過程である彼らは、それぞれのサッカー成長段階、心の成長段階がありますが、きっとここにいる仲間が本当に好きだと思います。

 

 

 

帰りのフェリーでそれぞれに書いてもらった想いに、これからの成長が詰まっています。

 

招待して頂いたエスペランサ熊本の皆様、大変お世話になりました。また、対戦して頂いたチームの皆様、有難うございました。

 

 


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